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能書きはいい…高みを目指せ

こんばんは!!
最近、体調の悪さが格段に増している気がします()
なんのためにお休みを頂いているのか…。


さて、本題。




先日ご紹介したこちらの本。
その中で格差は「入った企業の差」に過ぎないと言います。

僕もまったく同意します。


世の中を斜めに見ている僕には世間は眩しすぎます。
綺麗ごとなんて建前でしかありません。


そんな僕が感じる世の中というのは、結果しか評価しません
なぜなら、それしか見えないから。


だったら、勝つには結果を出すしかないのです。

でも常勝という訳にはいかないでしょう。
野球でも3割で評価されるんですから、
あとはいかに確率を高めていけるか。

資本主義経済の下では
人生とはそういう確率を高めていくギャンブルのような気がしています。
(詳しくはこちら☟)




だから能書きはいらないんです。
結果さえ出せば、単純な周囲は賞賛してくれます。
過去の経歴ではありますが、
僕もある程度の有名大学の看板で生きやすくはあります。


有名大学=信用

有名企業=信用


悲しくも世の中はそんな物差しです。

裏を返せば、
有名大学に入ることや東証一部上場企業に入ること
それが手っ取り早く信用を得る手段なのです。

新卒で就活をしなかった僕には、その難しさは分かりません。

ただ、大学受験は決して難しくありません。
勉強熱心な生徒より、勉強嫌いな人の方が向いているかもしれません。

それは嫌いな分、
いかに効率よく結果を出すかを考えなければならないからです。

無駄な苦労をするよりも、
手っ取り早く信用を得た方が世渡りしやすくなります。

ただ、僕はそのレールを外れた以上、
根源的な問題を突きつけられています。

それについては、また後日。

Bonafide Law Hustler 
秀 虎 
hideo109

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