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高給からの転落劇

こんにちは、秀虎です。 明日は給料日!! そんな勤務先で新たな雇用形態が誕生するようです。 それで僕も当然、挑戦予定です。 これまでは直接、正規雇用の途はないと言われていました。 普通の転職者と同様のルートで手続しなければなりませんでした。 それが新たな雇用形態により覆るのですから、スゴイことです。 もっともまだ詳細はイマイチ把握していないので、 今後のアナウンスに期待しております。 あと先日の Excel のお話に明らかな間違いがありました。 訂正致します。 ×  n か月後の “翌” 営業日 〇  n か月後の “営業日” さて、本題。 昨日、友人から久々に連絡がありました。 かいつまんで言えば、 『“マナー”がなっていないから辞めてほしい』 という感じでしょうか。 マナーというのは、報連相に加えて 業務上のメールや電話も含みます。 そういった基本のイロハができないそうです。 友達じゃなければ、本当にどうでもいい話なんですが ( 笑 ) 僕は面倒なので、指示されたことは速効で片付けます。 同じ面倒くさがりでも、ベクトルが逆なんです。 だから、昨日はじめにその話を聞いたときは、 「それはお前が悪い」と当然怒りました。 でも説教しても改善しないのが彼なのです。 学生時代から彼はそうでした。 そのキャラクターで生きてきました。 ( 約束の時間を守ったことがあったか… ) さすがにクビをちらつかせられているので、 怒る気力もなくなりました。 一度、ご縁があって採用されたところに しがみつくのもスキル・才能だなぁなんて思ってしまいます。 それが出来なかったから、底辺ピラミッドのような僕の現状。 社会では必ずしも才能が求められるわけではありません。 けど、忠誠心さえあれば、どこでもやっていけるのかもしれません。 Bonafide Law Hustler   秀 虎  @ hideo109 Copyright © HIDETORA. All rights reserved.

秀虎、忘年会に行く

こんばんは、秀虎です !! 寒さが増してきましたね。 それに伴って、私も少し体調が芳しくないです。 とはいえ、ブログを綴っている間は 元気なのでご心配( ? )なく !! さて、いよいよ師走。 そう、忘年会シーズンですね。 職場で新人の頃に心掛けているのは、 いわゆる 「飲みニケーション」 (もはや死語 ? ) いろんな人の普段の顔が知れて、 仲良くなることによって 仕事が間違いなくスムーズに進むことから 積極的に参加します。 もはや死語かもしれません。 それでも商社にいる友人は言っていました。 「俺の仕事はアフター 5 にある」 と。 確かに、彼はどう見ても仕事ができるタイプ ではありません。 ( 10 年近く間近でみてきた感想) 自分でもその自覚あっての発言だと思います。 その彼はキャラクターが優れているのです。 私も彼の人格が大好きで 10 年来の大親友です。 結局、仕事ができるかどうかももちろん大事ですが、 それよりも モノをいうのは人柄や人格 なのでしょう。 一緒に働きたいと思う人を考えてみれば、 すぐに分かることですよね。 皆さんの中にも、 仕事の付き合いだけで十分で飲み会なんて御免被る という方もいらっしゃるかもしれません。 理由があるのであれば強制はしません。 でも、なんとなく行きたくない…というのであれば、 是非参加されることをおススメします。 その効果を実感してみてください。 Bonafide Law Hustler   秀 虎

捨てきれぬ諦念との再会

眠れぬ夜にこんばんは、憧れの人と遂に デートが決まり浮ついている秀虎です !! この季節は不思議と物思いにふけります。 それは 5 月のGWのことを考えてしまうから。 何の時期かといえば、 言わずと知れた公務員試験の始まる時期です。 その際に、いつも思います。 「年末から数的処理でもやっていれば  俺もチャレンジできたのに…。」 後悔なのか、諦めきれないのか、 はたまた友人たちが羨ましいからなのか 自分でもわかりません。 そして、そんなことを思っている今日この頃。 そのタイミングで職場の旧知の仲である社員さんから、 公務員試験受け直しなさいとお説教を受けました。 こんなところでくすぶっているのはもったいない、と。 有難いお言葉と同時に、 それが僕を迷わせています。 迷っているというのは、 挑戦したいことの証なのかもしれません。 現に、公務員試験を受験していた時の 教材は捨てられずにとってあります。 ならば、時間のある今、 数的や文章理解程度から始めてみます !! うだうだ悩んでいる時間こそ、 もったいない !! Bonafide Law Hustler   秀 虎

憚りながら

深夜にこんばんは、秀虎です !! 昨日は職場復帰でした。 意外と仕事を身体が覚えていることに 驚きました。 ただ健忘が酷く、 同僚の名前を思い出すのに苦労しました。 なにより嬉しかったのは、 みなさんの優しさ。 笑顔で出勤を喜んでくれる方。 気軽に「久しぶり」とあいさつしてくれる方。 「これからもよろしくお願いします。」と 丁寧に契約更改をしてくださるお偉い様。 ただ、対応に苦慮されている様子も伺われます。 そこは申し訳ないと同時に、残念でもあります。 メンタルの病気というものは目に見えないものであり、 掛けていい言葉や悪い言葉があると言われていることが 原因でしょう。 ただ、私の鬱は重いかもしれませんが、 そこまでの遠慮は不要かと思います。 間違っていることがあれば指摘いただいた方が、 ありがたいことです。 その後、同じ間違えをしないで済むのですから。 だから一うつ病患者として 社会との共存を望む者としては、 勤務時間などに配慮いただきながらも、 下手な遠慮はいらないということです。 ただし、それは現在の職場で “人間として扱われている” ということからくる わがままかもしれません。 これまでブラックな職場も経験してきました。 そこでは人をまさに “人的資源” としてしか、 考えていない現状がありました。 人さえいればいい。 そんな環境では働きたくありません。 そもそも ロボット でもなく、 その人の 手足 でもありません。 私という確固とした自我があるのです。 そこを尊重して下さる現在の会社には、 憚りながらも本当に感謝しております。 自分の生活の基盤を整えることも大事です。 それと同時に、この恩を仕事をもって スキルをもってお返ししていく事が今の私の使命です。 Bonafide Law Hustler   秀 虎

原点に戻る+予備試験進捗

こんばんは、秀虎です !! 今日はお休みなので、夜更かししています。 ( ただの中途覚醒 ) 昨日から、 古巣である会社 に戻ってきました。 以前もお話したと思いますが、 こちらの職場は 学生時代にアルバイトをしていた場所 です。 社員さんや福利厚生のしっかりとした会社で、 これまでの 人生で一番長くお世話になったところ でもあります。 また、こちらでの経験を買われることで、 後々の金融キャリアを築くきっかけ にもなった職場です。 久々の職場は、なぜか温かかったです。 知っている人もほとんどいなくなってしまったにも関わらず…。 これから週 3 日の 7 時間程度の勤務なので、 のんびり働いていこうかなぁ と考えております。 稼ぎたければ出勤日数と時間を増やせばいいことですし、 柔軟性がある職場なので助かります。 それと同時並行している 予備試験の勉強の進捗 。 まだ 伊藤真先生 の入門書を ※ 読んでいる途中 です ( 笑 ) ※ 民 ☞ 商 ☞ 民訴 ☞ 憲法 ☞ 行政法 ☞ 刑 ☞ 刑訴 緑 まで読み終わったので、 伊藤先生の入門書は残すところ 2 冊です。 伊藤真先生の本は、これまでにないくらい読みやすい文体で、 もっと自著の法的書籍をたくさん執筆して頂きたいところです。 ただ、この伊藤真先生の入門書は簡略化されているため、 次に 柴田孝之先生 の入門書を先の ※ の順番で読み込んでいきます。 こちらはもう少し踏み込んでいる、という印象です。 そこで 基本事項 ( 定義・趣旨・要件・効果 ) などは この本を読みながら、まとめて暗記していきます。 その基本事項のまとめノートは通勤時間などのスキマ時間に もってこようと思っています。 柴田先生の入門書を読み終わり次第 ( 今月中 or 遅くとも 8 月中旬 ) 、 加藤晋介先生 の入門書に入る予定でしたが、 答練まで時間がないことを考えると 論点の勉強 に時間を割くことになります。 そこでの基本書は、以下を使用する予定です。 ...

面接結果のご報告

こんばんは、秀虎です !! 実は離婚話が出てからというもの、 身体に 謎の湿疹 が出てきたり、 寝れず食べれず が 約2週間続き苦しんでおりました。 ( おそらく入院レベル ) そんな中行った前回の面接。 結果は… 無事、採用が決まりました !! アルバイトからではありますが、徐々に社会復帰していきます。 その先に正社員として働く意思がある場合には、 身体と医師との相談により “障害者手帳” も念頭に置いておきます。 ただ、問題は “正社員” になるのが早いか、 はたまた予備試験に合格して “弁護士” になるが早いか、 ということです ( 笑 ) そういった明確な目標がある今、 会社に身を委ねるような正規雇用といったことを求めていません。 おそらく私は“会社”というものに所属することに向いていません。 かといって自分で事業をする能力も資金もないので、 資格を取って独立するのがいいという結論に至りました。 先に述べた体調の悪い最中に明らかになった、 千葉の精神障害病棟における過失致死傷害容疑事件。 そういった “病”を有する私 と、 エニアグラム ( という性格診断 ) で8番という結果が出るほどの “正義感の強い”私 。 この2つの自己が相まって、 その弁護士という目標への意欲は益々強くなりました。 ただ、この事件は精神病棟における闇を示すと同時に、 メンタルクリニックや精神科が抱えるもっと 根深い社会の闇 を感じる事件です。 暇だったので、 独学での簿記合格法 を書くつもりが、 全然話がそれてしまいました ( 笑 ) 合格発表(6/30)までには、 効果的 な 独学 での 簿記3級合格の道しるべ を示します 。 秀虎