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【レビュー】低速メソッド リスニング入門編





こんばんは、損賠請求すると脅されても

なんとか生きてる秀虎です。


今日は最近自分の中でホットな英語のお話を。


リスニングは中学生の時に基礎英語を聞いていたくらいで、
センター試験も75%と特に対策せずに臨みました。
(ちなみに僕の代からリスニング試験開始)


その後も苦手意識はないが、
かといって得意ではないという状態のまま
TOEIC700という目標を達成できたので
放置していました。


久々にTOEICを受けて英検を取ろうと決意してから、
教材探しの手始めにはまずリスニング対策の教材でした。


そこが伸びなければTOEICも伸びないなと限界を
感じていたからです。


そこでまず思い立ったのが速読速聴Core1900。
学部時代に指定の単語帳でした。



これはいかんせん単語レベルが少し低いので、
スコアアップには耐えられません。


そこで同じシリーズである
速読速聴TOEIC TEST GLOBAL900ですが、
こちらでは逆に語彙レベルが高すぎる。


そのギャップを埋めるために、単語帳も工夫が必要です。


ただリスニング素材として捉えたとき、
いきなり速読速聴シリーズに入るのは怖かったので、
これを見つけてきました。


内容は大満足。
英語独特の沈黙や繋げて発音するところなど
聞き取りづらいところをスローにして
耳を慣らしていこうという主旨の本です。


少しこれを聞いた後、
Core1900 → GLOBAL900
へ移行していこうと思います。

【2019予備試験まで
あと324日…。】

Bonafide Law Hustler 
秀 虎 
@hideo109
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