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高給からの転落劇

こんにちは、秀虎です。
明日は給料日!!

そんな勤務先で新たな雇用形態が誕生するようです。
それで僕も当然、挑戦予定です。

これまでは直接、正規雇用の途はないと言われていました。
普通の転職者と同様のルートで手続しなければなりませんでした。

それが新たな雇用形態により覆るのですから、スゴイことです。

もっともまだ詳細はイマイチ把握していないので、
今後のアナウンスに期待しております。


あと先日のExcelのお話に明らかな間違いがありました。
訂正致します。

× nか月後の“翌”営業日
〇 nか月後の“営業日”




さて、本題。
昨日、友人から久々に連絡がありました。


かいつまんで言えば、
『“マナー”がなっていないから辞めてほしい』
という感じでしょうか。


マナーというのは、報連相に加えて
業務上のメールや電話も含みます。


そういった基本のイロハができないそうです。
友達じゃなければ、本当にどうでもいい話なんですが()


僕は面倒なので、指示されたことは速効で片付けます。
同じ面倒くさがりでも、ベクトルが逆なんです。


だから、昨日はじめにその話を聞いたときは、
「それはお前が悪い」と当然怒りました。

でも説教しても改善しないのが彼なのです。

学生時代から彼はそうでした。
そのキャラクターで生きてきました。
(約束の時間を守ったことがあったか…)


さすがにクビをちらつかせられているので、
怒る気力もなくなりました。


一度、ご縁があって採用されたところに
しがみつくのもスキル・才能だなぁなんて思ってしまいます。


それが出来なかったから、底辺ピラミッドのような僕の現状。


社会では必ずしも才能が求められるわけではありません。
けど、忠誠心さえあれば、どこでもやっていけるのかもしれません。


Bonafide Law Hustler 
秀 虎 
hideo109
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